食品の栄養素とその働き・役割を紹介するブログ

食品・食材に含まれる栄養素の働きや役割について紹介していきます。

成長期にも腸内環境は気にしたほうがいい?

タイトルを見て、成長期に腸内環境のことを気にしたほうがいいの?

 

と思った方もいらっしゃったかと思います。

 

栄養を吸収してくれる大部分は『腸』です。

 

その腸が元気でいることが、成長に必要な栄養をしっかりと活かすことができます。

 

腸を元気にさせるものとしては以下の2つがあります。

 

  1. 乳酸菌EC-12
  2. ビフィズス菌BR-108

 

乳酸菌EC-12ってなに?

 

乳酸菌の種類の中でもとても小さいのが特徴的です。

 

小さいので腸内のすみずみまで移動することができます。

 

そのため、腸内環境のすみずみまでサポートしていくれます。

 

ビフィズス菌BR-108

 

赤ちゃんの腸管から分離したビフィズス菌です。

 

このビフィズス菌BR-108はお子様の元気をサポートしてくれるので、今注目を浴びているビフィズス菌です。

 

この2種類をどうやって摂ればいいの?

 

この2種類を両方とも含んでいる食品を探すのってとても大変ですよね。

 

なんと、「マックスノビール」というサプリメントには、この2種類が入っています。

 

この量が凄いんです。

 

乳酸菌EC-12とビフィズス菌BR-108が合計で150億個以上も入っています。

 

これら2種類が、お子様の腸内環境をサポートしてくれますよ。

 

また、この「マックスノビール」については、下記でも紹介しています。

 

eiyo.hatenablog.jp

 

腸内環境をサポートするとともに、お子様に必要な栄養素もサポートしてくれます!

 

ぜひ参考にしてみてくださいね!